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2015年05月06日

ブルーバレンタイン

結婚のリアルさを描いた作品で有名なのはいくつかあります。

タイタニックで恋人役を演じた、レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィン スレットが共演した
レボリューショナリー・ロードが有名ですが、

ブルーバレンタインは、また別の観点から結婚を描いた作品です。

レボリューショナリーロードは離婚はしません。
でも、ブルーバレンタインは結局離婚になります。

そこに至るまでは、お互いの性格など、あと仕事・キャリアなど
一緒に暮らしているとやっぱり変化がいろいろ起きてきます。
その中で起きた悲劇みたいな感じがしました。

そこを乗り越えられるか、乗り越えられないかで本当の夫婦になれるかなれないか

そんな気がします。




posted by バレンタイン at 19:31| ブルーバレンタイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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